【女性無料】恋活サイトで新しい彼氏を見付けるアプリ!おすすめ5選
魔性な芸能人

魔性の女・斉藤由貴★善悪を越えた自分に100%正直に生きる女

斉藤由貴さんは、自分の気持ちに100%正直に行動し、それに対して他人がどう思うかは、全く気にしないので周りを振り回してしまう魔性の女ですね。

世間のモラルとか常識はさほど重要では無く、自分の中の常識を貫くタイプなんだと思います。


出典:東宝芸能

でも他のタレントのように、徹底的に叩かれたり、干されたりしないのは、それを隠さずに認めて謝る潔さなのかなと思います。

同じ不倫会見でも、ベッキーはあんなにバッシングされたけど、斉藤由貴さんはそれほどでも無く、仕事のオファーも減っていないようです。

不思議とあの会見を見ても「ああ、斉藤由貴っぽいな」と思わせてしまう所が、彼女の魅力なのかなと思います。

尾崎豊さんとの不倫の後で、川崎麻世さんとの不倫が発覚した時に、「前の人とのことがあったにもかかわらず、学ばない人間なんだなと自分のことが悲しいです」と語った事を考えると、理性では無くてその時々の感情が優先されているのを感じます。

斉藤由貴さんのプロフィール

・生年月日/1966年9月10日

・出生地/神奈川県横浜市

・身長/161 cm

・血液型/B型

(代表作品)

※テレビドラマ

・スケバン刑事
・はね駒
・あまえないでヨ!
・はいすくーる落書
・同窓会
・吾輩は主婦である
・同窓会?ラブ・アゲイン症候群
・真田丸
・お母さん、娘をやめていいですか?

※映画

・雪の断章 情熱
・恋する女たち
・トットチャンネル
・優駿 ORACION
・あ、春
・三度目の殺人

※シングル

・卒業
・白い炎
・悲しみよこんにちは
・MAY
・夢の中へ

稀有な存在に心惹かれる

斉藤由貴さんは、将棋界のレジェンドの「ひふみん」こと加藤一二三さんの大ファンだそうです。

あの突拍子もない発言や独特のキャラが堪らないようで、ひふみんの「天然の稀有」な感じが好きなようです。

芸能界には「稀有なフリ」の人は多いけど、天然の稀有は少ないそうです。

「純粋さというか、生き様みたいなものが心惹かれる」と、テレビ番組の中で絶賛していました。

斉藤由貴さんも十分稀有だと思うので、類友の原理なのか心惹かれる存在のようです。

今まで愛した男性たちも、斉藤由貴さんにとっては稀有な存在だったのかもしれませんね。

斉藤由貴さんのストレス解消法が、またぶっ飛んでいるんですよね。

「内なる声に従って丸を書きまくる」という独特の方法で解消しているようです。

丸を書きまくると、気分がスッキリするらしいですよ。

斉藤由貴さんと噂になった男性たち

斉藤由貴さんはスキャンダル後に記者会見を開いているので、多くの人が噂の男性についてはご存知だと思います。

★1人目の噂のお相手は、尾崎豊さん。

当時は若者に絶大な人気のあるアーティストで、1992年に26歳の若さで亡くなっています。

二人は雑誌の対談がきっかけで、付き合い始めたようです。

尾崎豊さんは、斉藤由貴さんのファンだったようで、覚醒剤不法所持で留置所の中でも、斉藤由貴のグラビア写真を見ていたそうです

どちらかが相手のファンだったというケースは、恋愛に発展しやすいですよね~

二人の不倫は、北海道旅行の写真を撮られた事で発覚しました。

記者会見では「彼と私は同士みたいな感じ」と、あのフワッとした感じで、淡々と気持ちを語っています。

★2人目の噂のお相手は川崎麻世さん。

川崎麻世さんと言えば、恐妻家のカイヤさんがセットのイメージが強いですよね~

二人の不倫が発覚したのは、深夜のポルシェでのドライブデートを週刊誌に激写された事です。

尾崎豊さんとの不倫旅行から3年も経っていなかったので、世間をザワつかせました。

この時も記者会見を開き、正直な気持ちを隠さずに語っていました。

記者会見ではむしろ川崎麻世さんの方が世間を驚かせました。

なんと前代未聞な事に、妻のカイヤさんと共に会見を行いました。

●モルモン教の男性と結婚。

★3人目の噂の男性は、50代の開業医の一般男性。

こちらの男性は既婚者なので、W不倫となりました。

男性が昼休みの間、マンションで週4回密会していたり、映画を見たあとに恋人繋ぎで歩いている写真が撮られています。

ただ今回の記者会見については、今までと違って相手が一般人だったせいなのか、「恋人繋ぎは一瞬のこと」「あまり覚えていない」などと歯切れが悪かったのが印象的でした。

斉藤由貴さんが愛される理由とは?

今回のW不倫の報道の後に、芸能界では斉藤由貴さんを擁護する声も思ったより多く感じました。

あの辛口のデヴィ婦人でさえも「あの方は正直、人を愛することや好きになることはいいこと」と言った上で、「立場上困る人はいるけど」と、ルートを守る必要性も述べています。

モラルって国や時代によって変わるものです。
一夫多妻の国もあるし、日本もそんな時代がありました。

もちろん現在のルールに従うのが法治国家ですが、ある意味で「揺らがない自分の価値観」に従う魔性の女の「自由さと強さ」に憧れる人も多いのかな?と感じました。