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バストアップ

バストアップはクーパー靭帯を鍛えろ!愛もバストも支えが必要な恋愛心理学

バストの悩みと言えば、若い世代は「バストが小さい」、30歳以上の世代は「バストが垂れてきた」という悩みが多いようです。

バストが小さいと、「男の子にモテない」「洋服が似合わない」「自分に自信が持てない」などで、バストが垂れてくると「重力に勝てない」「もう若くないと自信が無くなる」など、アンチエイジングを意識する年齢となった事への失望感があるようです。

バストが重力に逆らえないの?


出典:@COSME

バストに限らずヒップも他の部位も、重力がある限り下に引っ張られるので、何もしないと年齢と共に下がったり垂れたりします。

地球上に住む宿命なのと諦めるか、重力に逆らって阻止するかは、個人の自由なのです。

アンチエイジングでいつまでも若々しいカラダでいたいなら、鍛えたりケアしたり努力する必要がありますよね?

老化を止める事は出来ないけど、老化を遅くする事は出来ます。

後はあなたの努力しだいです!バストアップして、キレイなバストをキープしたいですか?

ケアは必要?バストは年齢に関係なく垂れてしまうのです

子供の頃は胸が垂れるのは、お婆ちゃんになってからだと思っていませんでしたか?

もちろん老化現象でお婆ちゃんの方が、確かにバストの張りを失って垂れてしまいます。

でも若いから大丈夫!と安心していると、「嘘ぉ~っ!」って事になるので、やっぱり若くてもケアは必要なのです。

バストを支えているのは、クーパー靭帯なのです

バストの中身って、「脂肪」と「乳腺」なのは知っていますか?

脂肪だから間違ったダイエットをすると、お腹の脂肪より先にバストの脂肪が減って、残念な事になってしまうのはこの為です。

このバストの膨らみとなる脂肪と乳腺を支えているのが「クーパー靭帯」で、大胸筋に繋ぎ止めている働きをしています。

バストが垂れてしまうのは、このクーパー靭帯が伸びたり、切れてしまったり、働きが弱ってしまう事で乳房を支えきれなくなるので、バストが垂れてしまう原因となります。

このクーパー靭帯は、年齢に関係なく様々な要因により弱ってしまう可能性があるのです。

恋愛も互いの支えが必要ですよね?せっかく彼が支えてくれているのに、感謝もしないでワガママを言ったり、一方的に依存すると、彼が耐えられなくなり愛情が冷めるように、愛もバストもちゃんとケアしないと保つ事が難しくなりますよね?

バストアップも恋愛も、下を向かず前を向く事で叶う恋愛心理学

バストを支えるクーパー靭帯は、年齢に関係なく緩んだり切れたりするので、そうならない為にその原因を調べてみました。

特に加齢が原因では無く、行動による原因にいつては、「行動を改善」する事でクーパー靭帯が傷付く事を防げるので、日常生活で気を付けて下さいね!

バストアップを妨げるクーパー靭帯の傷付く原因とは

●巨乳は特に注意!クーパー靭帯は「揺れ」に弱い!

クーパー靭帯が伸びたり切れたりする一番の原因は、運動などによって、「バストが揺れる」事です。

10代は部活などで激しく動く可能性があるので、その時にバストも大きく揺れるので、クーパー靭帯が痛みやすくなります。

サイズの合わないブラをしていると、ブラの中でバストが動きやすくなるので、運動をする時はバストがキチンと固定されて「動きを最小限」にする事が大切です。

※バストが大きい人は注意!

バストが小さいと揺れ幅が少ないですが、バストが大きいと揺れ幅が大きくなるので、クーパー靭帯が傷付く度合いが大きくなるので、しっかりケアして下さいね!

● スマホ依存性は特に注意!猫背はバストアップの大敵!

スマホ依存性が社会問題になっていますが、バストアップにとっても大問題なんです。

スマホを操作している時って、誰でも前屈みの猫背の姿勢になりますよね?この姿勢がクーパー靭帯にとって悪い姿勢となります。

前屈みの姿勢は、バストに重力がかかります。

すると「胸部」が圧迫される状態になるので、バストの血行が悪くなり、 バストに必要な栄養や酸素がキチンと届かなくなります。

栄養不足と酸欠状態になると、バストアップ細胞の新陳代謝が上手くいかなくなります。

バストアップに必要な女性ホルモンを届かなくなると、バストアップの為に色々しても、効果がイマイチな結果となります。

スマホ猫背は「若年性の老眼」の原因にもなるので、気を付けて下さいね!

(クーパー靭帯の鍛え方)

・合掌のポーズのエクササイズ

  1. 背筋を伸ばして姿勢を良くする。
  2. 胸の前で、手を合わせる(合掌する、ひじは肩のラインまで上げて、直角に曲げる)
  3. 息を吐きながら、手のひらを押し合うように力を入れる。
  4. 目安として5回×3セットを毎日行います。

・腕立て伏せ

特に合掌のポーズのエクササイズは、どこででも気軽に行えるので、隙間の時間に出来るのでオススメです。

たまにデートしているのに、お互いにスマホばかり見てるカップルっていますよね?

目の前の相手をちゃんと見つめましょう!下向きの恋は賞味期限も短くなりますよ~